第四次安倍内閣

マスコミの報道がオカシイ。
教育勅語、慰安婦は職業だったなどの発言を問題だとして攻撃する新聞などのメディア。

教育勅語は天皇に関する記述を全て排除すれば何も問題のない優れた教訓になる。

また従軍慰安婦に関しては中国と韓国が非難しているだけで、米軍の慰安婦への調書や、朝鮮半島の新聞の慰安婦募集の広告などの資料をはじめ様々な証拠があり、軍が関与したのは戦時の安全面から輸送、衛生面から施設の建設などに関与してる資料がある一方、強制連行や性奴隷を示す資料は世界中のどこにもない。

唯一の証拠は慰安婦の証言だけ。

この証言は年月日や場所に矛盾があり、証言のなかにはジープやヘリコプターなどもあり、朝鮮戦争の時の米軍相手の慰安所(韓国の国策で行ったもの)だった可能性が高いというトンデモ話。

なによりも政府の公式見解は従軍慰安婦は居たが軍に依る運営ではないということ。
それなのに何故問題になって謝罪まですつハメになるのか。
マスコミは狂っている。

政府は米中韓へ忖度すること無く、歴史資料を表に出し、全てを明らかにすべきでしょう。
事実をねじ曲げてまで中韓の捏造に付き合って謂れ無き批判を浴び続ける愚はそろそろ止めるべきだ。